最終的にはやはりココかな。

VIO脱毛。この大失敗については今までさんざん述べてきました。

私のデリケートゾーンをかえしてくれと言いたいですね。

それもさんざん書いてきました。

それに対する解決策もさんざん書いてきました。

いい効果があればあるほどしっかりと黒ずみ対策できればできるほど、怒りだけが残っていく。当たり前ですよね。

大失敗ですから、この怒りを取り除いてくれることが真っ先にやってくれる対策を立てなければいけないなと思ったりするぐらいです。
まあとにかく、対策としては黒ずみをどうやって取り除くかということ。

跡形もなく取り除くのか、色を薄くしていくのか。

いろいろやり方があると思います。

また人の体質や肌の色などによっても違ってくると思いますので、私がやった方を絶対適切かどうかわかりません。

やっぱり色が黒く残るようなもの、特に汚くことだけは避けるようにしたいです。

肌を白くすることができないのと同じで黒いのを取ることはできないと思います。

が、薄くすることはできると思います。

もちろん家でできる対策としてはいろいろな方法をのべてきましたが、手っ取り早い方法としてはやはり人の手を借りるということ。

皮膚科だったり、エステに行ったりするわけですが、人の手に借りるっていうのは脱毛の時に感じているのでなかなか慎重になっている所も多いと思います。

しかしやっぱりここは病気と同じように考えてしっかりと治療を受けるという方法も対策の一つかなと思ったりします。

女性のお医者さんのところに行くのがベストですよ。やっぱり気持ちがわかりますものね。一度行ってみたらわかります。

失敗は人に言えないからこそ。

皆さんは脱毛に失敗したという経験をしているとすれば、カミソリで剃ってしまって血が出たとか、脱毛が不十分だったとか、そういった失敗ではないでしょうか。

私のようなVIO脱毛で失敗した場合はもっと最悪なのですよ。

単純に脱毛といっても、デリケートゾーンというのは、女性の生殖器の周りやお尻の周辺ケアもしくはvラインといったところまで、すべてを含んでいますので、一つでも脱毛に失敗すればとてもではありませんが、男性に抱かれることができなくなってしまいます。

それこそ、恥ずかしくて見せることができないわけです。

彼などは気にしないかもしれませんが、ほとんどの女性がやはり気にするはずです。特にそこの部分が後遺症のようにくろずんでしまった場合、本当に途方にくれてしまうと思います。

何が一番辛いのかと言えばそこは自分で見ることができません。

鏡で見るか、もしくは彼氏に見てもらうかということですが、前者しか方法がないわけですから。

とても辛いのです。

かといって、皮膚科にいってみてもらうわけにもいきませんし。

この診察されている間は恥ずかしさは強烈だと思いますよ。

失敗して行っているわけですから、それを説明しなければいけないのもきついわけです。

そこで私は、市販で売られている黒ずみ対策の石鹸を使うようにしています。

少なからずこの石鹸使えば、少しずつですが薄まってきているような気がします。やっぱり専門の石鹸を使うのが1番だと思いました。